食品容器用密封蓋
FG-001 · food-container-seal-lid

食品容器用密封蓋

伸縮タイプ、200 °C オーブン対応

食品容器用密封蓋は伸縮タイプ、200 °C オーブン対応です。LSR injectionで成型し、硬度Shore A 40–55、量産ロット間で±0.25 mmを維持します。準拠規格はFDA 21 CFR 177.2600 · LFGB §31 · EU 1935/2004。標準的な最小発注量は1,500 pcs、量産リードタイムは18日です。

各種口径のボウルや容器に適合する伸縮式の汎用蓋。引きタブにより手が濡れていても外しやすく、オーブンと電子レンジでの使用にも耐える。

  • 1 サイズで 6–12 cm に対応
  • 濡れた手でも外せる引きタブ
  • オーブン・電子レンジ・冷凍対応
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仕様

硬度 Shore A 40–55
使用温度 -40–200 °C
達成可能公差 ±0.25 mm
成形工程 LSR injection
標準 MOQ 1,500 pcs
納期 18 days

準拠規格

  • FDA 21 CFR 177.2600
  • LFGB §31
  • EU 1935/2004

この部品についてよくあるご質問

食品容器用密封蓋の最小発注量は?

通常は1,500 pcsです。それ未満でもお見積りは可能ですが、金型償却が単価を大きく押し上げます。試作と金型は量産とは別途お見積りとなります。

食品容器用密封蓋の納期は?

サンプル承認後の量産納期は18日です。事前に金型設計とT1試作で10〜14日、図面のDFMフィードバックは48時間以内に返却します。

食品容器用密封蓋で保証できる公差は?

本製品群の量産可能公差は±0.25 mmです。嵌合とシールに効く寸法を対象としており、金型加工前にDFMメモで重要寸法を確定します。

食品容器用密封蓋はどの規格に準拠していますか?

FDA 21 CFR 177.2600 · LFGB §31 · EU 1935/2004に準拠して生産しています。証明書と試験報告書は保管しており、NDA締結後に開示可能です。

食品容器用密封蓋の成型方法は?

LSR injectionで成型し、そのグレード専用のセルで生産します。医療部品を厨房用品と同じラインで流すことはありません。グレードごとにプレス・金型・QCステーションを分けています。

食品容器用密封蓋の硬度と使用温度範囲は?

硬度Shore A 40–55、使用温度範囲-40–200 °Cです。同一形状で別の硬度が必要な場合、多くの場合は金型を新造せずにコンパウンドを再見積りできます。

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図面またはサンプルをお送りください。2 営業日以内に DFM フィードバックとお見積もりを返信します。

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