呼吸マスク用クッション
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呼吸マスク用クッション

超軟質フェイスシール、20–35 Shore A

呼吸マスク用クッションは超軟質フェイスシール、20–35 Shore Aです。LSR injection, Class 8で成型し、硬度Shore A 20–35、量産ロット間で±0.20 mmを維持します。準拠規格はISO 13485 · ISO 10993-10 · USP Class VI。標準的な最小発注量は500 pcs、量産リードタイムは25日です。

開口部を備えた輪郭フェイスクッション。低いマスク圧でも密閉し、軟質 LSR 成形のため繰り返し消毒後も形状を保ちます。

  • 低圧で追従するスカート
  • 消毒サイクルに対して安定
  • ISO 10993-10 皮膚接触適合
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仕様

硬度 Shore A 20–35
使用温度 -50–180 °C
達成可能公差 ±0.20 mm
成形工程 LSR injection, Class 8
標準 MOQ 500 pcs
納期 25 days

準拠規格

  • ISO 13485
  • ISO 10993-10
  • USP Class VI

この部品についてよくあるご質問

呼吸マスク用クッションの最小発注量は?

通常は500 pcsです。それ未満でもお見積りは可能ですが、金型償却が単価を大きく押し上げます。試作と金型は量産とは別途お見積りとなります。

呼吸マスク用クッションの納期は?

サンプル承認後の量産納期は25日です。事前に金型設計とT1試作で10〜14日、図面のDFMフィードバックは48時間以内に返却します。

呼吸マスク用クッションで保証できる公差は?

本製品群の量産可能公差は±0.20 mmです。嵌合とシールに効く寸法を対象としており、金型加工前にDFMメモで重要寸法を確定します。

呼吸マスク用クッションはどの規格に準拠していますか?

ISO 13485 · ISO 10993-10 · USP Class VIに準拠して生産しています。証明書と試験報告書は保管しており、NDA締結後に開示可能です。

呼吸マスク用クッションの成型方法は?

LSR injection, Class 8で成型し、そのグレード専用のセルで生産します。医療部品を厨房用品と同じラインで流すことはありません。グレードごとにプレス・金型・QCステーションを分けています。

呼吸マスク用クッションの硬度と使用温度範囲は?

硬度Shore A 20–35、使用温度範囲-50–180 °Cです。同一形状で別の硬度が必要な場合、多くの場合は金型を新造せずにコンパウンドを再見積りできます。

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